株式会社明輝クリーナー

RECYCLING
再資源化

資源ごみを
再資源化に最適な形へ。

ビン・缶・ペットボトルを人力と機械で。
新聞紙・雑誌・ダンボールを資源へ。

再資源化までの流れ

新聞紙や雑誌、ダンボールなどは回収後すぐリサイクルすることが出来ますが、不燃ごみなどは収集したものを全て選別する必要があります。まず袋から取り出し、人の手でペットボトルやガラス、金属の3種を選別します。ガラス瓶はその色によっても選別します。その後磁力でスチールを吸い上げ選別、最後に高磁力回転ドラムにより、アルミ缶を選別します。そうすることで資源ごみをリサイクルに最適な形にしています。

再資源化までの流れ

発泡スチロールをより効率的に。

明輝クリーナーでは、発泡スチロールの再資源化も行っています。プラスチックの原料として再資源化し、プラスチック製品などに再利用します。
※発泡スチロールは産業廃棄物の取り扱いになりますので別途ご契約が必要です。

発泡スチロールをより効率的に。